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美作地域木材情報ネットワークシステム
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本実証調査は、林野庁の補助事業として、ヒノキ一般材の利用促進に資することを目的に、美作地域をモデル地域として、実施されているものです。(事業主体:(財)日本木材総合情報センター、運営事務局:(株)富士通総研)
美作地域のヒノキ原木供給企業(山元)、ヒノキ製品生産企業と、消費地側の工務店・ハウスメーカー・設計事務所等との協力・連携により、インターネットを通じたヒノキ原木およびヒノキ製品等についての情報取引を試行いたします。
お役立ちリンクコーナー
ヒノキ等情報提供コーナー
美作材の紹介
美作地域木材情報ネットワークシステムとは
トピックス
2009-09-04 10:55:38
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お役立ち情報提供コーナーに、木材価格動向(JAWIC市況検討委員会)の最新版(2009年8月現在)が掲載されました。
2009-03-05 13:05:43
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3月4日、新規取引情報が登録されました。「ヒノキ製品を買いたい(5件)」
2009-03-04 20:18:10
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3月3日、新規取引情報が登録されました。「ヒノキ製品を売りたい(1件)」
2009-03-04 20:16:55
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2月25日、新規取引情報が登録されました。「ヒノキ製品を売りたい(2件)」
2009-02-25 12:39:26
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2008年度、岡山県下(津山・勝山)モデル木材情報取引システム実証調査を開始しております。各参加事業体の皆様より、出品情報を登録していただきます。また、事務局の方からも、木材取引に関連するお役立ち情報等を提供して参ります。
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※注意(必ずお読みください。)
定価、入札のいずれの場合でも、申込があっても必ずしも取引が成立するわけではありません。
取引にあたっては、原則としては「定価販売では申込順」、「入札の場合には価格」を、重要視しますが、かならずしも、それぞれの要因のみで決まるわけではありません。地域や引渡期間などを考慮し、総合な要素で判断されます。
原木の取引にあたっては、切り出してみないとわからない面もあるため、+-30%前後の量の変動があることなどを、電話で確認した上で取引を行ってください。
最終的には、電話やFAXなどで取引内容の再確認を行ってください。
(C)mokuzai torihiki system
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